弁理士 高橋 敏邦

特許の相談をされる際、「まだ頭の中でまとまっていないけれど、こんなことって権利にできるだろうか?」と悩まれる方は少なくありません。

私は、お客様のお話をじっくりとお聴きすることを何よりも大切にしています。まだ曖昧な段階のアイデアであっても、技術の本質を見出し、図面や明細書という確固たる「形」へと落とし込んでいくプロセスこそが私の得意領域です。

また、長年、運動に親しんできたため、心身ともにタフネスさには自信があります。このフットワークの軽さを活かし、ご要望があれば日本全国どこの現場へでも喜んで伺います。

土木・建築といった泥臭く現場の技術が生きる分野から、緻密なソフトウェア、そして内外案件まで、これまでの豊富な経験をもとに、現場の目線に立って誠実に対応いたします。ぜひ、皆様の「想い」をお聞かせください。